OWN FACTORY

自社工場について
自社工場について
打ち合わせは、弊社のおもてなし。

自社で製材工場を保有。

松澤工務店は、自社で製材工場をもつ、日本でもめずらしい工務店です。 木のことをよく知っている工務店だからこそ、品質の高い木材を見極め ることが得意です。
一般的な工務店やハウスメーカーと大きく違うのは、住宅で1番たくさ んつかわれる木材の良し悪しがわかること。木の家を建てるなら、 長野 の土地や風土をよく知り、木とともに育ってきた松澤工務店にご相談く ださい。

打ち合わせは、弊社のおもてなし。

自社工場から届く木材で建てる家

一貫した自社生産体制で、良質な木材をつかった家を建てています。 一般的な流通経路に依存しないため、木材の安定供給と揺るぎない工程管理ができます。
中間マージンを削除することで、コストメリットの高い木材供給を可能 とします。ウッドショックなどの外的要因にも強い会社です。

打ち合わせは、弊社のおもてなし。

木の特性を熟知した家づくり

トレーサビリティのある木材を利用できます。
製作所だからこそ、 どこのどんな木材を加工しているか熟知しています 。長野になじみやすい木をつかう安心感をご提供します。
特赦サイズや造作への対応もお手のもの。見た目の美しさ、 曲がりや太 さ、 強度もよくわかる熟練工の手によって、それぞれのお家にあわせて、 職人が1本1本ていねいに木材を加工します。

資材は自社工場に保管。

長野市から白馬方面に向かってオリンピック道路を20分。
道の駅「中条」の隣にあります。
現場には多くの資材を運び込まない。必要なだけ工場から持って行く。
これが松澤工務店のやり方です。

1本の赤松をそのまま使う中引き。中引きとは、屋根を支える丸太の梁の事をいいます。屋根を支える柱をこの太い丸太で受け止めます。台風や積雪がある日本の風土が育てた伝統技術です。

当然製材された材木よりもはるかに強度がありますが、精度が狂いやすい。松澤工務店では、この問題を解決するために、半年以上の自然乾燥で材木を安定させます。

材木の伐採は木が最も乾燥する11月から翌1月まで。樹齢100年から120年の県内産の赤松は、その巨体をこのラックに横たえ、静かに上棟を待ちます。

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